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大人を甘やかしてはいけない

.20 2010 シニア日記 comment(10) trackback(0)
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「可愛い子には旅をさせよ」とかいうように、こどもは厳しく育てるべきだ。




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ライオンだって子供を千尋の谷へ突き落して強い子を育てるのだ。



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ましてや、いい大人なのにいっぱいお小遣いをあげて甘やかしたりしていると、




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せいぜい総理大臣ぐらいにしかなれないぞ。







ちなみに、ココはこどもではない。3才半になるから人間でいえば30才くらいの大人だ。


月15万でいいです

トイ・プー軍団のボス
パパさん、こんばんは~
なかなか訪問できませんでしたが、
ココちゃんの顔は、覗いてましたよ~~~

ココちゃんの二十面相、面白いですね!
ほんとに表情豊か・・・その豊かな表情を
作っているのは、パパさんとママさんなんですね~(笑)

そんなココちゃんには、お金には代えがたい物が
たっくさんありますね!
ココちゃん、上手にいっぱい甘えちゃおうね~
2010.01.23 23:06
金太郎
ココちゃん甘え上手なんですね。我が家のココアは、私にはあまりスリスリしません。
甘え上手の30女?えっ?まだ20代でしょ、ココアは来月で4歳。確実に30歳代です。お小遣いは与えていません(笑)。

ところで、私のブログ記事、パパさんのところからお題を頂きました。済みません。
2010.01.24 12:08
ココパパ
そうですよね~。
お金なんか抱いて寝たって湯たんぽ代わりになるわけじゃないし、たまごちゃんを投げたって喜んで飛びあがってくれたりもしないし・・・。
大体、顔だって福沢諭吉か野口英世か樋口一葉の真面目腐った顔しかないし・・・。
ま、諭吉さんが100人くらい目の前にいれば、楽しくなりますけど。
2010.01.24 12:11
トイ・プー軍団のボス
キャハハハハ~

パパさん、面白いです!!
2010.01.24 21:37
ココパパ
金太郎さんとこのココアちゃんは、きっと自立心の強い子なんでしょうね。飼い主さんに似るのかも知れません。

わんちゃんの3才は人間の28才と、ものの本に出ていたので3才半ならおそらく30才にはなるのだろうと踏んだのですが。まぁ、アラサーということで。

金太郎さん、ヨーロッパには随分長く居られたのですね。ブログでの思い出話、大変興味深く読ませていただきました。これからも時々昔の金太郎さんにお目にかかりたいものです。
2010.01.24 21:47
金太郎
ココパパさん、済みません。
暮らしたことはないんです。79年は、1月に元旦からローマ、4月はハワイ、また12月にイタリアに出掛けたと記録が古いパスポートのスタンプに残っています。
何をやってたんでしょうね、自分でも不思議です。
暮らしたいとは思っていましたが、仕事もままならず、暮らすことは出来ませんでした。ですから、イタリア語は全く駄目。

知人の一人は、イタリアの貴族出の女性と結婚して、ミラノ郊外の別荘をもらって生活してました。別荘と言っても農園の様なところだそうで、鶏が庭を走り、豚と羊と馬を飼っているそうな、、、、かの知人とも連絡を取ってないです。
パリジェンヌと結婚したぞぉ、なんて言ってた友人も今は独り身のよう。
気になるのは、アテネのParaですが、写真に写っている頃は、ちょうどご主人と別居した頃で、、、、私が行っていた時は、みんなで集まって毎日どんちゃん騒ぎをしてました。もう連絡はありません。
あの頃の日本人の友人達は、今はほとんど日本に腰を落ち着けています。
あの頃が、私の青春だったのでしょう。
2010.01.24 22:47
ココパパ
ボスさんからコメントを頂くと、ついつい乗せられておフザケな返事になりがちです。
ブログ記事の方で、もっとおフザケな記事を書きたいのですが、なかなか難しいのです。
出来たましたら記事をアップする前にコメントをいただければ有難いのですが・・・・・
2010.01.24 22:47
金太郎
教えて下さい。
「鉄道員」のサウンドトラック盤って、聞かれたことありますか?
途中「Arubederuchi!」って、台詞が入りますが、これってCiaoじゃなくて、So longってことなのですか。
誰かに言われたような、、、、思い出は深く埋めなくては、、、(笑)。
2010.01.24 23:57
ココパパ
正直な話、イタリア語はまったく分かりませんのです。
幸い、中学高校同級のカルテット仲間にイタリア語の分かる親友がおりますので、聞いてみました。以下、彼の返答です。(彼のことをボクの母は「金太郎」と呼んでいました)


”何故その方が貴兄にそのような質問をしてきたのか、
イタリア映画好きとでも思ったんですかね。

「鉄道員」、ハイハイ、まっかせてくんなまし。
サウンド・トラック、よっく覚えてまんがなー。
映画のラスト・シーンのところにかぶせて聞こえてくる、
あの懐かしいギターのメロディー。

曲が流れ始めてすぐ、あの狭い団地の階段を上階から降りてくるおっさん。
学校へ出かけようとするサンドロ少年を戸口で送り出すマンマ。
彼女に向っておっさんが
Buon giorno, Signora!(ボン・ジョルノ・シニョーラ、奥さん、おはよう!)
カメラは外へ。学校へ急ぐサンドロ少年、特徴ある肩をゆすりながら、にこにこ歩く姿のアップ。
後ろから一人の悪ガキが近寄ってきて、声をかける。
Dai, Marcocci! (ダーイ、マルコッチ! よう、マルコッチ!)
そこで、鳴り響く近隣の工場の始業サイレン。

という僅か3分程度のものだと思いますが。
従って、金太郎さんの言う言葉(これはArubederuchiでなく、Arrivederci, 「さようなら」英語では
so longでなく、Good byeに当たります。)
はサウンド・トラックのどこに出てくるのか、私は記憶がないので、後で調べてみます。
因みにciaoは会った時も分かれる時も頻繁に使われる俗語。「よう!」とか「じゃーな」的で、
まさに金太郎さんの言う英語のSo longに当たります。

以上、取り急ぎ。”



2010.01.25 09:40
金太郎
久しぶりに鉄道員のサントラを聴き直しました。
記憶していたのと違いました。
メロディーじゃなく、台詞って言うのでしょうか。
ココパパさん、凄い。その通りでした。
2010.01.25 19:18

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