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秋の楽しみ

.29 2009 シニア日記 comment(6) trackback(0)
091128景色a


「食欲の秋」
「スポーツの秋」
「芸術の秋」
「読書の秋」

などというように、秋は楽しみが多い。

これを一度に全部楽しむなら、
金沢の和菓子村上の「ふくさ餅」を食べながら、テレビで相撲を見て、BGMにヤッシャ・ハイフェッツのバイオリンをかけ、相撲の仕切りの間は土屋賢二先生の爆笑エッセイ文庫本を読むという手がある。



ココが一番好きなスポーツは室内でのたまごちゃん遊び。

たまごちゃんa

たまごちゃんb

たまごちゃんc

たまごちゃんd

たまごちゃんe





秋は旨いものが多いから食欲がわくのか、運動をして腹が減るから食欲が出るのか、ともかく食べる意欲が旺盛になる。
秋ナスなんぞは味噌煮にしても、醤油煮しても、焼きナスにしてもおいしい(ココはナスは苦手だ)。

ナスはなすにして


料理は嫌いではないので、おかーさんと一緒に台所に立つことも多い。ナスの味噌煮など、おかーさんがナスを切って調味料を分量通り用意してくれれば、鍋の用意とガスに火をつけるくらいはお手のものである。
そのほか、もやしのヒゲをとったり、納豆をかき混ぜたり、大根をおろしたり、と得意な分野は幅広い。ひと汗かいて自分で作った(部分的でも)料理を食べるのは、これまた格別な味がするものだ。
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それでも犬か!

.24 2009 シニア日記 comment(2) trackback(0)
ココは寒がりなのか、日だまりでぬくぬくとするのが好きだ。

091123a.jpg


軽井沢へ連れていけば、さっそくコタツの布団の上で丸くなる。

091123d.jpg


犬と言うものは「雪やコンコン」の歌のように、雪が降っても外で喜び駆けまわるものだ。

「ちっとは犬らしくせい!」 とコタツから追い出しても、


091123c.jpg


ノコノコとストーブの側へ行って暖をとる。

「オマエはネコか!」


犬らしくないと言えば、カメラを向けるとカメラ目線でポーズをとったりすること。

ハイ、撮りま~す

犬なのにモデル気どりである。

「オマエはエビちゃんか!」




折角用意して与えた食事をなかなか食べないのには困る。ご主人さまが噛んであげたものをちょっと混ぜると食べ始める。食べ始めれば一挙に平らげてしまう。

要するに点火剤が必要なのである。

「オマエは練炭か!」


豆タンです

樫山工業のイルミネーション

.23 2009 シニア日記 comment(8) trackback(0)
先日は軽井沢のお隣に住むSさんご夫婦に佐久市までイルミネーション見物に誘っていただいた。
すこし早目の夕食を佐久平駅近くの「ポアン」というレストランで。

091120ポアン-1

このお店は「ブランカン」の姉妹店で、「ブランカン」の落ち着いた雰囲気に較べカジュアルな構えの店だ。

091120ポアン-3

オードブル三品に

091120ポアン-4

スイートポテトのポタージュ、

091120ポアン-5

それにパスタ。上はカモ肉を添えた和風パスタ。下は鶏肉ときのこのクリームソースパスタ。どちらもしっかりしたお味で、ボリュームもある。おかーさんとシェアして両方とも楽しんだ。


091120ポアン-6

食事を終えたころには日も落ちてイルミネーションが輝きを増す時間となった。


091120樫山イルミネーション-9

このイルミネーション、全国でも有数の豪華なもの。樫山工業の敷地内にLED15万個、電球5万個で飾り付けてある。
こういう夜景は始めて撮影するので、とりあえずCANON EOS7Dに15-85mmズームレンズだけを持参した。(写真はクリックで拡大=ずっときれいです)


091120樫山イルミネーション-5


091120樫山イルミネーション-8





091120樫山イルミネーション-10



091120樫山イルミネーション-12


白雪姫と7人の小人たちがテーマで毎年続けているようだが、新しいものを作るのは大変なんだろうな。
景気が良くなれば、目新しいものに換えてくれるかもしれない。

もののけ姫と

ゴルフの楽しみ方

.21 2009 シニア日記 comment(6) trackback(0)
11月19日(木) 曇りのち晴れ

ゴルフです

午前中は曇っていたが、寒くもなく、午後は晴れてきて絶好のコンディション(天気は)となった。


18th HOLEおかーさん

コースは家から車で10分、グランディ軽井沢である。


14th HOLE

ウォーターハザードもいっぱいあるし、フェアウェイもそんなに広くないし、初心者には厳しいコースである。

091119グランディ景色-2

取り柄はコースの手入れが良いことに加え景色が素晴らしいこと。遠くに北アルプスを望み、


9th HOLE-b

コースのいたるところで浅間山の雄大な姿を楽しめる。

091119グランディ景色-4

それともう一つの楽しみは、食事。

091119グランディ昼食

会員制リーゾトのエクシブを運営するリーゾート・トラストの経営で、シェフもエクシブから来ているから味は確かだ。

これまで書いてきたことから、ボクのことをヘタなゴルファーだと思うかもしれないが、それは間違いである。
ヘタを通り過ぎているのである。

ゴロファーですって


ボールは上がればスライス(薄切りではない、大きく右へ曲がること)、上がらなければゴロである。
そんなゴルフで楽しいことがあるのか、と聞かれれば
「ない」
というのがこれまでだったが、今回は違った。
開眼したのである。
ゴルフにではない。ゴルフの楽しみ方にである。

金太郎さんの「とにかく楽しく、愚痴らない、ぼやかない」というアドバイスに従って、99%のミスショットにめげず、1%のナイスショット、つまり1ラウンド回って1回しかないナイスショットに無情の喜びを感じることが出来たのだ。

ナイスパットのこと?

フックラインを見事に読み切り10ヤードのパットを決めた快感、これこそゴルフの醍醐味だ。


それでスコアーは?

ゴルフというのは実に楽しいものだ。

無心にかえる

.18 2009 ゴルフ comment(8) trackback(0)
良くある言い間違いは、ココを見て、

「あ~、それティーカップ・ヌードルですか~?」

ラーメンなんかじゃ


普段ふざけて言っていると、真面目な時も間違えてしまうのが、「下仁田ネギ」。
お店で、

シモネタネギ下さい

と言ってしまうおかーさん。

最近言い間違いそうで危ないのが、
「ウコンの力」
店頭に大量陳列してポスターに大書きしてあるのを見ると、目が点になる。





明日のラウンドを控えて、おかーさんとゴルフの練習。
時折ドライバーでもナイスショットが出るようになった。ミスショットはせいぜい9割程度だ。

本田宗一郎さんも言っている。
「成功は99%の失敗に支えられた1%だ」

1回のナイスショットは99回のOBに支えられているのだ。






前進4打で


ゴルフは難しい。ボールを飛ばそうと思いっきりボールをたたいても却って飛ばない。飛ばないどころか曲がってOBになる。

邪心を捨てて無心でクラブを振らなければいけないのだが、これがなかなか難しい。

無心になろう、無心になろう、と意識すること自体が無心とは矛盾する。

どうしたら意識せずに無心になれるか・・・・。







出家したら


そもそもボールがあるから、それ目がけて力いっぱい叩こうという意識が生じるのだ。
練習場のレッスンプロのおじさんは、ボールを置かないで素振りでキチンとしたフォームを作ることから始めると言っていた。このおじさんが時折、見るに見かねてアドバイスしてくれる。無料で。
アドバイスに従って、ボールを置かなければ、最初から最後まで力を入れずにスムーズに振れることが分かった。

ボールを置かないで


ともかく、無心にかえってプレーすることだ。


明日は無心にスィングして、ドライバーのティーショットは200ヤード以上飛ばし、スコアは100を切るようにしよう。

ゴルフかスキーか

.17 2009 シニア日記 comment(2) trackback(0)
091117花a


先日テレビでルネ・クレマン監督の「パリは燃えているか」を見た。白黒映画なのですごく古い映画かと思ったが、1966年(昭和41年)の作品だから総天然色映画まっさかりの時期だ。
番組表ではカーク・ダグラス、シャルル・ボワイエ、イブ・モンタン、アラン・ドロン、ジャン=ポール・ベルモンド、グレン・フォードなどの出演となっていたが、見ているとオーソン・ウェルズ、アンソニー・パーキンス、シモーニュ・シニョレ、レスリー・キャロン、ジョージ・チャキリスなど次々と知っている顔が出てきた。
サービスランチでラーメン・餃子だけかと思ったら、エビチャーハン、レバニラ炒め、小籠包に杏仁豆腐まで付いて来たようなものだ。
さすが、ルネ・クレマン。よくぞ集めたものだと思ったが、1962年の米・英・独の三人の監督による「史上最大の作戦」の方が凄かった。ジョン・ウェイン、ロバート・ミッチャム、ヘンリー・フォンダ、ロバート・ライアン、ジェフリー・ハンター、ロバート・ワグナー、リチャード・バートン、ショーン・コネリー、ピーター・ローフォード、クルト・ユルゲンスなど米英の大物俳優が総出の感がある。


忠臣蔵みたいな


まさか、ルネ・クレマン、この「史上最大の作戦」の向こうを張った訳でもあるまいが、使った俳優は見事に重複させていない。例外は「史上最大の・・・」で独軍軍曹役のゲルト・フレーベが、「パリは・・・」で主役ともいえる、独軍パリ司令官コルティッツ将軍の役を演じた。ヒットラーの「パリなんか燃やしちまえ」という命令に背いてパリを破壊から救った将軍である。

スター総出とは言っても「史上最大の・・・」のドンパチ戦争映画とは一味換えて、ルネ・クレマンはドキュメンタリータッチにしたかったのだろう。白黒の画面がその意味でも効果的だった。



11月15日(日) 晴れ

軽井沢へ向かう。

091115-1.jpg

車で待つココが見上げる空に

091115飛行船

ポッカリ浮かんだ飛行船。

初めて見る飛行船、何を思うかココはじっと見つめる。

 
落ちる、落ちない



関越道路沿いの山々は、赤・茶・黄色にそまって秋一色。軽井沢・碓井インターを降りると秋の名残りの紅葉が散見されるものの、葉が落ちて裸になった木々が夕暮れの深まる18号線に黒い影を寒々と落としている。

東京を出る時は汗ばむような暑さだったが、夕方の軽井沢は10℃を下回る寒さ。

室内ではストーブを焚いて、足温器に足を突っ込み、膝かけをまいて寒さをしのぐ。

091115a.jpg

膝の上はココが湯たんぽ代わり。


091117静物a



11月17日(火) 雨・雪

091117風景-2


朝からの雪まじりの雨が間もなく本格的な雪に変わる。


091117風景-4

091117a.jpg


アッという間に窓の外は白い景色に変わる。

091117風景-6


この分では今回はゴルフよりもスキーかな~。


091117スキー

急きょスキーの手入れとなる。

何と言うことのない秋の一日

.15 2009 シニア日記 comment(2) trackback(0)
11月14日(土) 晴れたり曇ったり

雨上がりの朝。

091114景色a

湿気を含んだ空気。でも冷たくない。

091114景色b

駅まで新聞を買いに行く。

買ってきた新聞を寝そべって読む。

膝の上のココ、重みで次第に沈み込む。


091114a.jpg


チョット重いよ、ココさんよ。

091114b.jpg

下ろしたからってそんな顔をして・・・・。

091114c.jpg

諦めてひとしきりメリーちゃんと遊ぶが、長続きしないんだな~。すぐ飽きるんだから。

091114d.jpg

ベッドに入っても、こっちが気になって仕方がない。

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夕方、空はオレンジ色の夕焼け。

091114景色c

何と言うことのない秋の一日。

エライのはだれ?

.13 2009 シニア日記 comment(6) trackback(0)
ココはどこに行ってもくっついて離れない。

おとーさんのヒザの上が指定席。いつもこうやって寝そべっている。

091113d.jpg


トイレに行っても、探しまわって中まで覗きに来る。

091113b.jpg

ナァ~ンダ



いつもペタペタとくっついているのでペタコと呼んだりする。


おとーさんのあとを追いかけまわすときはパパラッチだが、おとーさんがいなければママラッチになる。

ちょっとだけダッコ


しかし、おかーさんのヒザはあくまで仮の居場所。おとーさんが戻ればムズムズ動き出すのである。

そっち行ってもイイ?


ココだけはボクの方がエライと思っているようである。


昨日の夕飯はおかーさん手作りの中華風おこわ。

中華風おこわ

こういうのを作ってくれるので、おかーさんには頭が上がらない。いや~、結構なお味でした。

デカイ手だな~

.10 2009 シニア日記 comment(2) trackback(0)
10月におかーさんが軽井沢で撮った写真。

デカイ手


この写真はボクの手が大きいことを伝えようとしたものではない。
ましてや、胴を長く見せようとしたわけでもない(実際、ボクは足の方が長いのである、エヘン)。
この写真は、ココの小さいことを強調したかっただけ。



羽根木公園までココを連れて散歩。

091109散歩b


秋の風情を撮りたかったが、まだ紅葉には早かった。わずかばかりの秋の匂いを撮る。

091109花-4


091109風景



立派な体格の猫が、ココには目もくれず悠然と横切って行く。

091109猫


091109散歩a


街中の猫と違って、オドオドせずのんびりしているんだな、ここら辺の猫は。

世界に一つだけの花

.07 2009 シニア日記 comment(6) trackback(0)
091107花a


朝食のトーストを焼いて、オーブントースターから取り出す時、うっかり中指の先端を熱鉄線に押しつけてしまった。ジュッと音がして煙が立ったような気がした。
ララミー牧場で烙印を押される牛の気持ちが良く分かった。

牛でなくて



急いで冷凍庫から保冷剤を出してヤケドした指先を押し付ける。ヤケドの痛さと、保冷剤の冷たい痛さをこらえて1時間くらい冷やしていると、痛みが和らいだ。

火傷

ヤケドの跡も幾分色が薄く見える。
以前は流水につけて冷やしていたが、保冷剤の方がずっと効き目がある。この後、水ぶくれになることもなく、表面の皮だけが固くなっている。いずれ皮が剥け代わって完治するだろう。


091107花b


おかーさんと花を買いに行く。車の中では相変わらず布施明のCDが流れている。
槇原敬之作詞作曲の「世界に一つだけの花」を歌っている。


NO.1にならなくてもいい
もともと特別なOnly one

<中略>

そうさ 僕らも
世界に一つだけの花
一人ひとり違う種を持つ
その花を咲かせることだけに一生懸命になればいい

小さい花や大きな花
ひとつとして同じものはないから
NO.1にならなくてもいい
もともと特別なOnly one


いい歌だ。とても気持ちが楽になる。

そうだ。ボクという人間は、この世に一人しかいないんだ。
一番でなくたっていいんだ。


花屋さんに着いた。

091107花



同じような花が


ウ、ウ、ウ

松井が好きだ

.05 2009 シニア日記 comment(2) trackback(0)
おかーさんはヤンキースの松井選手が大好きである。

三度のご飯より

そう、三度のご飯より。
その証拠に松井がホームランを打った試合などは、そのニュースが出る度にご飯を食べているのを中座してテレビを見に行き、嬉々とした顔で戻って来る。

その松井が今日のワールドシリーズ第6戦で、ホームランを含む3安打で6打点をたたき出し、ヤンキースの9年ぶりのワールドシリーズ優勝を決めたのだから、大変だ。この活躍でワールドシリーズのMVPまでおまけに付いてきた。
松井選手の両親も観戦に来ていたが、さぞかし嬉しかっただろう。こっちも負けずに拍手喝さいで踊り上がってしまった。



松井のどこがそんなに魅力なのだろう?
ホームランをよくかっ飛ばすからだろうか?
ホームランなら、ボクもバンカーからよくかっ飛ばす。先日も2本連続場外ホームランだった。これで4打かせいだ。ゴルフでは打点とは言わない。

ホームラン王を狙って




おかーさんに言わせると、松井は「真面目だし、言うことが素直だし、誠実そう」なのだそうだ。

少しは見習いなさい



ひいきの引き倒しと言うが、おかーさんは松井がチャンスで打てないと可哀相だからと言って、チャンスにならないように祈っている。チャンスが回ってくるとその場面は見ない。
そこでヒットを打てば録画で見て喜んでいる。ホームランなぞ打てば、一日中ニュースでその場面が放送されるたびにテレビの前に座って歓声を上げる。




松井が活躍していれば我が家は安泰なのだ。


あと二〇年は

逆光の葉っぱ

.02 2009 写真 comment(8) trackback(0)
10月31日(土)

「金太郎飴の絵日記」の金太郎さんから、「マクロ100mmで、順光より逆光の紅葉撮影の例(光に透した葉)を」という宿題をいただいた。
こういう宿題なら気が楽だ。小学生の夏休みに出された絵日記の宿題より心が軽い。

写真の知識に関しては、自慢ではないが車の運転より自信がある(昨日の記事参照=コチラ)。


数打ちゃ当たる

(ゴルフのウデに関しては10月15日の記事参照=コチラ)。


最初にISOのレベルを決めるのに迷う。画質をとるか、シャッタースピードをとるか?

いっそ100にしたら


ハイ、100にします。

次は絞り(F値)をいくつにするか?
F値を小さくすると背景がボケてきれいに見える。

本人がボケて

この際ボケを狙って、F2.8にしてみよう。

光の入り具合で、葉が透けて見えるポイントを探して色々試してみた。眼で見ると透けて見えた葉も、レンズを通して見ると思い通りには透けて撮れない。光の入れ方がまだよく分からない。

ともかく逆光の葉っぱを撮ってみる。
作例は原画を無補正でリサイズのみ。クリック2段階で最大に拡大。大きい方が原画に近く見える。

091031葉A-1
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F2.8, 焦点距離100mm, 1/800秒)

091031葉B-ISO100-2
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F2.8, 焦点距離100mm, 1/2000秒)

091031葉-FISO100
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F2.8, 焦点距離100mm, 1/1600秒)


091031葉K-ISO100
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F2.8, 焦点距離100mm, 1/640秒)

11月1日(日)

昨日の写真の出来に納得できないので、今朝はもっと絞って撮影して見た。
カメラとレンズは昨日と同じ。ISOは100で、絞り優先F8で撮影。


091101葉-1
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F8, 焦点距離100mm, 1/125秒)

091101葉-2
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F8, 焦点距離100mm, 1/80秒)

上のモミジの写真、拡大したら葉っぱに小さな虫がくっついているのが分かった。

091101葉-3
(EOS 7D, 100mmマクロレンズ、ISO100、絞り優先F8, 焦点距離100mm, 1/160秒)

まだまだ理想の画像にはほど遠い。

ご容赦ください
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