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おぼしき事いわぬは、腹ふくるるわざ・・・

.28 2007 ペット comment(8) trackback(0)

2007年6月


ココ生後10ヶ月


「おぼしき事いわぬは、腹ふくるるわざ・・・・」って昔誰だか言ってましたけど、最近ちょっと一言いわなきゃ気が納まらないようなことが多いですよネ。


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いいじゃねぇか、そんな事。自分で調べろヨ。(ネットで検索したら、吉田兼好が「徒然草」の中で言ってました。「徒然草」が完成したのは1336年、足利尊氏が室町幕府を開いた年だそうです)


話を戻して、


腹が立つ事、その①


ミートホープ社の牛肉偽装 - 20年も前から滅茶苦茶なことやってたって言うじゃないですか?こんなことが見逃されていたなんて、食の安全は幻でしょう?もうひき肉を使った料理は外で食べる気しないし、出来合いの食品も買いません。


 


 


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そうですよね、ペットフードなんかもっと心配です。メーカーが大丈夫だと言っても公正な第三者が検査して証明してくれないと。


腹が立つ事、その②


渋谷の温泉施設ガス爆発 - こんな物騒な施設が、野放しになっていて住の安全は保てるんでしょうか?東京都内で調査したら90%近くの温泉施設でガス検知機を付けていなかったんですって!


こういう事って、発覚してからお役所が動き出しますよね。おかしいと思いません?姉歯のマンション構造計算偽装にしたって後追いで、事実が発覚してから次々と新たな偽装が出てきたし、他の建築士の偽装も出てきたんですから、役所は何をやってたんだろうと腹が立ちます。


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腹が立つ事、その③


社会保険庁のデタラメ管理 ー こうなると、もう詐欺じゃないですか?将来金利つけてお返ししますからとお金集めといて、書類がないとか証拠がないとか言って返してくれないということになると、誰も信用する訳ないですよ。そういうデタラメな役所が、幹部は天下りで甘い汁を吸い、組合は一日5000タッチしかキーボード打たないとか要求して通してるんですから、吉田兼好が聞いたら、気絶してぶっ倒れちゃいますよ。


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(やりすぎじゃ!ココ)


こんなことになった原因は、利益追求しか目のない企業の倫理観と、やるべき事をやらない行政の無責任です。そして、こういう状態を放置している政治。そして、そういう政治家を選んでいる国民。ア、自分たちにも責任があるんですネ。しっかり政治を監視して、私利私欲のない政治家を選ばなきゃ、結局自分たちの「食の安全」も「住の安全」も「老後の保障」も危うくなるってことなんでしょうね。


あーあ、言いたいこと言って、少しすっきりしました。


 


で、すっきりしてないのはココ。前回トリミングしてから8週間近くになるんで、ブサイクのご本家みたいになっちゃいました。これじゃ前にいる可愛いメリーちゃんの引き立て役です。


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 で、行ってきました。


トリミングへ。8400円もかけて。アタシの倍以上・・・・ア、今はカミさん床屋でタダでした。


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 トリミング後の写真を見せて、言うことは決まってるんだから、アタシャ言いませんよ。


口が裂けたって、「別犬みたい」とか「キャワイーイ」なんて、親バカ丸出しのこと言えるワケがない。


「おぼしき事いわぬは、腹ふくるるわざ・・・・」吉田兼好


 

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英国・・・・・古いものが好きな国

.26 2007 海外旅行 comment(2) trackback(0)

2007年6月26日(火)


ココ生後10ヶ月(体重1.6Kg)


姪の娘が飛び入りしたために一回飛んじゃいましたが、「花の都パリ」からの続き、1971年のお話です。


カミさんがパリで遊んでいる間、アタシはクアラルンプールでひと仕事して、そこから西回りでロンドンへ直行です。カミさんとはヒースロー空港で待ち合わせです。


そう、ヨーロッパへのアタシの第一歩はロンドンから始まったんでした。イギリスと言えばかつての大英帝国。誇り高きジェントルマンの国。


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(そう、プードルはフランス原産です。でもココは肥後の国で生まれたんですけどね・・・・)


勤めていた会社が英国系だったので、日本でも英国人との付き合いは多かったのですが、確かにスノービッシュな人もおりました。でもその一方で、気さくで人付き合いの良いウェールズ出身のおっさんタイプの人もいて、色々です。


でも、本国へ行くと大英帝国の名残なのか、誇り高いと言うか、権高いと言うか、 スノービッシュと言うか、取っつきにくかったです。ともかく気安くない。お堅いんです。


例えば、今は知りませんがあの当時(1971年)は、レストランなどでアルコール類を飲ませてもよい時間は制限されておりました。その時間をホンの数分過ぎてからビールを注文したら冷たく拒絶されました。周りでは皆美味しそうにジョッキを傾けているのに・・・・・。


イギリスではそれほど法令順守の精神が徹底されているのかと思い知らされました。


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(肥後生まれのオマエに言われたくないヨ)


 


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( ロンドンで宿泊したケンジントン・クローズ・ホテル)


言葉もキングスイングリッシュもあればオーストラリアでは当たり前のコックニー訛りまであって、まるで分らない英語が耳に入ってきます。


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 そりゃー、アタシが大学生の頃の話。いまじゃ標準語で話してくれまっせ。




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(ロンドンブリッジではなくて、タワーブリッジでした。コメントにより修正します)


それにしてもロンドンは一年中傘を手放せないと聞いていましたが、ドンヨリした天気が続き気分が陰鬱になります。


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(ロンドン塔。それにしても陰鬱)


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それに古い建物ばかり。東京が建設ラッシュで、霞が関ビルとか京王プラザホテルなど高層ビルが次々と建てられていたのに比べると、まるで活気がありません。


 


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(国会議事堂)


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(ピカデリーサーカス)


それでも木と紙で出来た古い家とコンクリートの新築ビルが併存するチグハグな感じの我が東京 に比べると、ロンドンの街並みは重厚で調和のとれた佇まいを感じさせます。


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(トラファルガー広場)


 


さて、アタシが泊まり込みの研修でいない間、カミさんは日本で重役だったオーストラリア人のC氏宅に滞在させて頂きました。


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御主人のC氏は海外出張中で、ロシア出身の奥様とわんチャンがカミさんの面倒を見てくれました。


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(C氏邸の入口)


ロンドンからは数十キロ離れているんですが、ともかく大邸宅でした。 


 


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(C氏邸の庭)


 それにしても年月を感じさせる建物です。


しかし、これで驚いちゃいけません。


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 こちらは近所に残っている築5,6百年の家。この時まだ現役で人が住んでおりましたが、古色蒼然を絵に描いたみたいな家でした。イギリスには古いものを大事にする文化があるとは聞いていましたが、家具や小物だけでなく、家そのものにも骨董価値を認めているんですね。


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その後20年くらい経ってシェフィールドという都市に行った時、大学教授が招待してくれた家は築600年で内部を大改造したご自慢の家でした。庭も自分で造作して小川を通して、自宅の庭で獲ったトラウトをごちそうしてくれました。そういうところにお金をかける贅沢もあるんですね。


 


 


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 雨があがって陽が差し始めた田舎の小路。こんな路を犬と歩いていると、都会の喧騒を忘れて心がなごんできます。


 


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 そして曲がりくねった小路を通り抜けると、目の前がぱっと開けて美しい田園が広がります。


イギリスはこういう田園風景が奇麗ですネ。島国ですが日本と違って高い山がないので、丘陵地帯が続き広々とした風景です。


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あ、研修は食事もお酒も美味しかったです。


 


それと、今日はココママの手作りのマフィンも美味しかったです。


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姪の娘

.24 2007 ペット comment(7) trackback(0)

2007年6月24日(日)


ココ生後9ヶ月


姪の娘って日本語でなんて言うんでしょうネ?英語ではgrandnieceが甥か姪の娘に当たるのですが、該当する日本語は聞いたことがありません。


そんなことは別にどうでもいいんですが、先週の金曜日、イタリアに住んでいる姪が娘二人を連れて我が家にやってきました。


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右がお姉ちゃんで、左が妹。悪戯盛りの年頃です。


次の日の土曜日はお姉ちゃんは熱を出してお留守番、下の娘だけが姪に連れられてココとご対面です。


朝から体調が悪くて尻尾を巻いてケージにうずくまっていたココですが、


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相手が幼いと、警戒心もなくなるようです。この姪の娘、ホントは手がつけられないヤンチャなんですが、この時ばかりはママにピアーノ、ピアーノ(優しく、優しく)ときつく言われていたので、とても上手にココを手なずけていました。


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程よい距離を保っていれば、ココもつかず離れずで遊び相手になります。


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でも、摑まえられるのは嫌いで迷惑顔。



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抱きしめられたりすると「カンベンしてよー」って顔をしながら、懸命に我慢しています。


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 最後にようやくそろって笑顔のツーショット。


 お疲れ様、ココ。

花の都パリ

.20 2007 海外旅行 comment(4) trackback(0)

2007年6月20日(水)


ココ生後9か月 


古い話で恐縮ですが、前回のクアラルンプールと香港旅行の続き、1971年11月のことです。


この旅行は言ってみれば新婚旅行のやり直しみたいなものです。実は前年の4月に結婚したんですが、会社から近々海外勤務になると聞いていたので、新婚旅行はその時までお預けにして取り敢えずのところ伊豆へ3泊4日の旅行でお茶を濁しておいたのです。


ところが、運悪く海外勤務の話が流れてしまいました。(ガーン!)


「万事塞翁が馬」なんて言いますけど、ホント、世の中悪いことばかりじゃないです。翌1971年になって、英国で3週間の研修に派遣されることになり、会社の粋な計らいでカミさんを連れて行っても良くなり、往復の飛行機代を出してくれることになったのです。


 で、あっちこっち寄って来る旅程を組みました。


羽田 - 香港 - クアラルンプール(カミさんはパリ) - ロンドン - ロンドン郊外で研修(カミさんは元上司宅に滞在) - ロッテルダム - ジュネーブ - パリ - ローマ - アテネ - 羽田


と回って約一ヶ月半の大旅行です。


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羽田を出発して夫婦で香港を観光した後、アタシが仕事でクアラルンプールへ行っている間、カミさんは花の都パリへと一人旅です。


パリには高校の同級生でカルテット仲間のN君が夫婦で住んでいて、N君の奥方がカミさんの面倒を見てくれました。


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N君ご夫妻もパリに赴任してまだ日が浅く、慣れぬパリの市内、郊外をあちこちと案内して頂いたようです。


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カミさんはパリで一週間ほど観光した後、ロンドンへ飛び、クアラフンプールから南周りでやって来たアタシとヒースロー空港で落ち合いました。


アタシがパリに行ったのは、英国での研修が終わって日本へ帰る途中です。初めて見るパリは落ち着いたたたずまいの街並みが印象的でした。


何をおいても、まずはルーブル美術館へ。まだオルセー美術館ができる前です。


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教科書で見たことのある絵画や彫刻の実物に接することができたのは、美術に興味のなかったアタシでも感動いたしました。


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ルーブル以外はヴェルサイユ宮殿へ行ったり、


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 モンマルトルの丘にも登った筈ですが、写真は残っておりません。


パリの楽しみは観光以外に食事。ともかくグルメの国ですから。


しかし、濃厚なフランス料理は食欲がわかず、N夫妻とたまたまパリに滞在中の妹を加えた五人で魚介類専門のレストランへ行きました。ここで生ガキを五人前頼んだら7-80cmくらいの大皿に氷を敷き詰めて大量のカキが出てきたのでビックリ仰天。周りのお客さんたちも目を丸くして見てました。


カミさんと妹はカキがダメなんで、三人で残さず食べましたが、今から思えばよく腹を壊さなかったものです。


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 そんなこんなで楽しかったグルメの国フランスの後は粗食の国、イギリスです。次回をお楽しみに。


 


さて、タイムスリップして現在に戻ります。最近のココはお散歩に行く支度を始めると、普段は呼んでも近付かないのにこの時ばかりはベタベタです。その様子はコチラ(http://f.flvmaker.com/mc.php?id=dDrFdfgR2olEKcM8_4XfDOR8jt7q4yj3p4Fo.D_ATHLWL_bPqEQGqpg7dI/zcbk/JpXPN9bfkjag4RKXhcnX_ti6)でどうぞ。


 それが、外へ出ると緊張のしっぱなし。


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先に行ったお父しゃんに駆け寄って、すぐ「抱っこーです」。動画はコチラ(http://f.flvmaker.com/mc.php?id=/lrFdfgR2olEKcM8_4XfDOR8jt7q4yjYp4Fo.D_ATHLWL_bPqEQGqpg7dI/zc9k/JpXPN9bfkjagW2l_bfJc_ti6


すごく短いけど、最後の目つきが何とも言えません。



クアラルンプールと香港

.11 2007 海外旅行 comment(6) trackback(0)



2007年6月11日(月)


ココ生後9ヶ月


先日テレビ朝日の「ポカポカ地球家族」で、マレーシアのクアラルンプールの暮らしぶりを紹介してました。


この番組は、アタシ達初老世代の海外生活を中心に取材していて、なかなか面白い番組です。


クアラルンプールには大分前のことですが出張で何回か行ったことがあります。それにつけても最近のクアラルンプールの変貌ぶりには目を見張る思いです。東南アジアの経済発展がそれだけ目覚ましいということなんでしょうね。


 (ポカポカ地球家族より最近のクアラルンプール)


現在は高層ビルが立ち並ぶ近代都市ですが、アタシが1971年に行った時には


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 実に長閑(のどか)なもんで、まさに田園都市といった風情でした。


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これなんかは、ちょっと郊外に出た風景ですが、


 


街の中心部にしても


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近代的な建物は僅かで、


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高層建築もこれくらいしかありませんでした。


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36年前のことですから、変わるわけですよね。


 それに比べると、同じ時期に立ち寄った香港は既に近代都市の様相を呈しておりました。


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九龍側のフェリー乗り場から香港島のビル街が見えます。


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香港島のピークトラムでビクトリアピークへ登ると、九龍側の市街が遠望されます。


 


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36年前でもこんな高層ビルが建っていたんですね。もっとも今はもっと高いビルが林立していますけど。


 


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まあ、長閑(のどか)な香港ではありました。


この旅行は1971年の11月から12月へかけて、1ヶ月半くらいの出張および休暇で、カミさん連れでヨーロッパを回った時のものです。


ヨーロッパへ行く前に香港に二人で立ち寄り、そこからアタシはクアラルンプールへ、カミさんはパリへ飛んだわけであります。


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 ええ、写真はヨーロッパの方が沢山撮りましたから・・・・・。


昔懐かしい巴里・倫敦・羅馬その他の街並みをご覧になりたい方は、次回以降をお楽しみに・・・・・・。


お別れの前に、今晩のおかず、 「鶏肉とピーマンの炒め物(辣子鶏)」をご紹介。経済的かつ簡単、色々応用が利きオススメのお料理です。


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本当はひな鶏の骨付きぶつ切り400gですが、もも肉でもむね肉でも構いません。ぶつ切りにしたものを酒としょう油各大さじ2分の1づつの下味をつけ、片栗粉大さじ3をまぶしておきます。


これを180℃の油できつね色に揚げます。


ピーマン大4個を縦半分にし、斜め八つ切り、ネギ3cmを粗切り、にんにく1片を二つ切り、しょうが1かけは薄切りにし、赤唐辛子1本は種を出しておきます。


油大さじ3を熱して、にんにく、赤唐辛子、ねぎ、しょうがを炒め、ピーマンを加えて強火で炒め、油がまわったら揚げた鶏肉を加えて、お酒大さじ1、しょうゆ大さじ2、砂糖小さじ1で調味し、片栗粉小さじ4分の1の水溶きでとろみをつけて火を止めます。


一度に食べきれずに残ったら、チンして鶏肉を薄切りにしてパンにはさんでもおいしいし、ラーメンに加えてもイケますぞ。アタシとしては、チンしたものをどんぶり飯にのせてしょう油をちょっとかけてご飯とかき混ぜて食べるのが一番好きです。


 

弱虫ココでも・・・・

.09 2007 ペット comment(2) trackback(0)

2007年6月9日(土)


ココ9ヶ月(1.7Kg)


 



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このところ、ココの調子が悪くて食事を食べたり食べなかったり、お転婆振りも影をひそめて借りてきた猫みたいだったのですが、ここ二、三日は正常に戻ってよく食べるようになったのでひと安心。体重も100gほど増えました。


お散歩でも少し積極性が出てきて、ワンちゃんとのご挨拶も自分からクンクンと近づくようにはなりました。


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おっかなびっくりですけど・・・・・・



お散歩で出会ったパピヨン、お名前は偶然にもココちゃん!


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 この優しい眼差しに我が家のココも、


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自分の方から近づいてご挨拶。


どうやら、相手が近づいて来ないなら大丈夫なようです。 


でも、相手が積極的なときには


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こんな可愛いチワワのビビちゃんにもびびってしまいます。


 


 


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さて、次のキャバリアのチョコちゃんとの出会いはどうなるか?


コチラ(http://f.flvmaker.com/mc.php?id=T6HOZg.BXhMULHK_GXIJNlMc_ti65dhxwX3SHaFkNOKLmXZ9VBmSJqiLp7yBc40YQeVWN8mZisfeSSl8edpcn9)の動画でご覧ください。


こんなこともあるんですネ。 

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