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百害あって一利なし

.26 2010 政治 comment(2) trackback(0)
鳩山前首相、政界引退表明を撤回?

そ、そ、そんなぁ

べつにそれほど驚くことではない。
普天間から始まって、政治資金帳簿の公表、等々これまでの言動で、この人が言うことは全く信頼できないのは明明白白だから。こんな人の言うことは無視すればいい。マスコミも政治家もまともに取り合わなければよいのだ。

イヌだって



こんな人を前首相の資格で外遊させて勝手なことを言わせておくと、世界中から日本がバカにされるんじゃないか心配だ。

もうバカにされてるよう


政治家としては百害あって一利なしの鳩山さん。早々にお引き取り願いたい。

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絵にかいた餅

.16 2010 政治 comment(0) trackback(0)
政府、公務員給与1.5%下げへ 人事院勧告通りに

政府は15日、今国会に提出する2010年度の国家公務員の給与法改正案について、8月の人事院勧告通り、平均年間給与を前年度比1.5%引き下げる方針を固めた。週明けに給与関係閣僚協議を開き、月内にも改正案を閣議決定する。

 今年4月以降の削減分は冬の賞与から差し引く仕組みで、賞与の基準日は12月1日。基準日前の11月中に改正給与法を成立させる必要がある。菅直人首相は9月の民主党代表選で「人勧を超える削減を目指す」と表明していた。ただ法案作成の時間が限られているうえ、労組の理解を得るのは困難と判断した。
(日経10月16日朝刊)


やっぱし



このぶんでは「国家公務員の総人件費を2割削減する」という民主党のマニフェストも絵にかいた餅になりそうだ。


101016もみじ

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郵政民営化見直し法案

.05 2010 政治 comment(0) trackback(0)
民主党は菅新首相のもとで、郵政民営化の見直し法案を成立させようとしているけど、これまでのいきさつを見ているとこの見直しはどう見ても選挙対策であり、政治家や官僚の利権・既得権益の温存であり、無駄な投融資への道を開くものにしか見えない。

ムズカシイお話


「政治家や官僚の利権・既得権益の温存であり、無駄な投融資への道を開く」という点に関して言えば、

まず、日本郵政の社長に元大蔵省次官の斎藤次郎氏を起用したことでその意図が明らかになった。
これは単に天下り人事禁止を唱っていた民主党のマニフェストに違反するだけでなく、日本郵政が財務省との太いパイプを持つのではないかという疑いを持たせる。これまでの官僚と政治家が裏でやってきたことを考えれば、日本郵政の資金が利権グループに利用されないか心配だ。既に原口総務大臣は資金の運用先として官民連携事業とか成長分野などを示唆しており、解釈次第では無駄な公共投資が再開されかねない。何しろ霞が関には一般常識とは違う解釈が通用しているのだから。
過去に「廃止」とか「縮小」「削減」と判定された事業では、限定的に解釈されて実際にはその通りにならなかった事例は数多い。

人員削減といっても

この手の解釈を使うと、事業仕分けで事業縮小とされても、現在の事業を減らして、別の事業を増やすことも可能だし、補助金削減というのも現在の名目の補助金は削減しても別の名目の補助金を増やすこともできる。官僚は頭が良いから、新しい事業や補助金が有益であると言う理屈はいくらでもひねり出せる。


選挙対策という点では、
貯金限度額引き上げは、全国郵便局長が要求していたものだと、はからずも国民新党の亀井さんがテレビで言っていたし、小沢さんはこの見直し法案の成立を全国郵便局長会総会で約束している。選挙での集票力に期待しているのだ。

また、日本郵政は2010年5月8日、グループ内の約20万人の非正規社員のうち、勤続3年以上などの6万5000人を正社員として採用すると発表した。グループ内従業員の半数を占める非正規社員の正社員化は、亀井静香金融・郵政担当相が日本郵政側に強く要望していた。日本中にいる非正規社員のことは後回しにして、まず組織票としての日本郵政の組合票が欲しいのだろう。

タダの人

だからと言って、選挙に勝つためには何をしたって良いというわけではない。



郵政事業は民営化される前は、政治家・官僚・郵便局長がもたれあって甘い汁を吸える超巨大組織だったと言えるのではないか。野党であった民主党は郵政事業からのおこぼれはあったとしてもたかが知れていたから、貯金限度を500万円まで引き下げようと事業縮小を主張していたのだ。
それを野党よりももっと革新的に、小泉純一郎さんが郵政事業の利権構造を解体する民営化を推し進めたのである。民主党はこれに対抗するために逆に保守的な政策 - 郵政民営化反対を主張した。ここに党利党略に堕した民主党の誤りがある。


自民党の中でも麻生さんを始めこんなにおいしい組織は手離したくないのが本音で、小泉さんが引退した後は民営化はもたつき始めた。一方の民主党は、党利党略から郵政民営化に反対し、同時に、自民党が手離した郵政利権を横取りしようと、民営化の見直しをマニフェストに掲げて昨年の衆院選に大勝した。
しかし、国民の大部分は郵政民営化の見直しを望んで民主党に票を入れたのではない。自民の3代続いた首相の1年交代劇で、自民党に任せていても日本の将来は良くなる見込みはないと思って、自民を捨てただけだ。たまたま受け皿が民主党しかなかったから、民主にかけただけのこと。

考えてみれば、近年の自民党でもっともインパクトのある国民のための政策は郵政民営化ではなかったろうか。
逆説的にいえば、郵政民営化をしても小泉さんも自民党も失うものはあっても得るものはなかった。郵政事業から得られる利権も票も政治家であれば、喉から手が出るほど欲しいものである。
国民新党も民主党も、この利権と票に目がくらんでいるとしか思われない。

参院選前に見直し法案を強行採決するようなことをすれば、民主党は党利党略のために歴史に残る大失政をやらかすことになる。

ゆるさないじょ~


郵政民営化の是非については、今度の参院選で国民の審判を仰ぐべきだろう。強行採決をすれば、せっかく新内閣誕生で民主党への逆風が順風に変わってきた流れも、一挙に崩れてしまうだろう。

春遠し

.17 2010 政治 comment(4) trackback(0)
100417花


朝、窓を開けるとうっすらと白い雪。

100417雪-1


桜が散って、花ミズキの花がチラホラと咲きだしてきたと言うのに・・・。

テレビでは41年ぶりの遅い雪だとか。


鳩山内閣の支持率が、危険水域の20%台に落ちたという。

このままでは、5月末で退陣に追い込まれる可能性が高い。そうなったら自民党の阿部さん以来、福田さん、麻生さん、鳩山さんと、首相の座に就いた歴代の首相の子・孫全員が1年以内に退陣を余儀なくされることになる。

進次郎さんは

期待できそうだが、ずっと先のことだ。


鳩山さんの言動を見ていると、この国の行方を安心して任せられるとはとても思われない。言うことに信頼を置けないのだ。前言を翻すこと甚だしい。

宇宙では



自民党には絶望し、民主党には失望した。選挙のことしか考えない政策は自民党より露骨で、今の民主党のままでは日本の将来はない。

事業仕分けで税金の無駄をなくす試みは良い。しかし、独立行政法人の予算を削っても、組織の無駄な人員が手つかずで、実際に作業をする人間や設備を削るだけになるのは意味が無い。(研究所の研究員とか研究設備が減らされ、管理部門・組織はそのまま残る、というような例)

アタマのいい


参院選で民主党が大敗すれば、民主党が分裂する可能性がある。良識ある民主党議員が本来の民主路線でまとまれば存在価値が出てくるだろう。

投票率が低くなると、組織票を固めた民主党が有利で、過半数を取ることもあり得る。そうなったら、軌道修正をはかるのに多大な費用と時間がかかるだろう。

日本の将来は若い人たちの物だ。自分の将来にかかわる問題として、若い人たちが選挙に参加してくれることを祈るばかりである。


アタシも投票

政治雑感

.25 2010 政治 comment(1) trackback(0)
100313花-1

テレビや新聞では政治の話題で連日賑わっている。
(自分がそういうニュースばかりを追いかけているせいかもしれない)

鳩山さんもちっとは考えてモノを言えばいいのに・・・・。

鳩山さんが、生方副幹事長を解任するのを容認するかのような発言をした後で、世論の反発が強いのを知って急遽取り消し留任にしたという話。言わずもがなのことを言うからだ。
小林千代美衆院議員の違法選挙資金の問題では、小林氏が議員辞職も離党もしないと表明したのに対し批判が高まると、鳩山首相は「早急に幹部で何らかの協議をする必要がある」と言っちゃった。でも、小林氏にケジメをつけさせると小沢幹事長や自分にも火の粉が降りかかって来ると気が付いて、様子見を決め込んでいる。

物言えば


国民新党の亀井さんは
郵貯限度額を2000万円に引き上げたり、政府出資比率を3分の1以上にしたり、旧特定郵便局局長を日本郵政の経営幹部に任用することなど、
強硬に推し進めようとしている。
旧体質の郵政利権グループに癒着して、郵政票を取り込んで、政治権力を維持しようとしているんだろうな。



民主党にしたって、長崎県の知事選では、「民主党の候補を長崎県が選ばなければ、民主党政権は長崎に対しそれなりの姿勢を示す」なんて脅しをかけたり。これ、石井一さんが言ったこと。利益誘導の裏返しである。

また民主党・高嶋良充筆頭副幹事長が2010年1月19日、時事通信のインタビューに答えて、
「自分たちを支持し、政権を支えてくれる人たちに予算を配分するのは先進国では当たり前。国民はマニフェスト(政権公約)で選んだのだから、その通りやるのは当然だ。」
なんて言っちゃうんだから・・・。あいた口がふさがらないヨ。

あらまぁ~

この政権交代ではっきり分かったことは、「政治家は選挙に勝つことが最大の関心事であり、そのためには利益誘導は政治の世界では当たり前のことなのだ」ということである。自分や自分の党に票を入れたり資金援助してくれる組織・団体に報いるということは何ら恥ずべきことではなく、それこそ政治家としての使命であると信じているのだ。



民主党が公務員改革の推進には及び腰であるのは、官公労が民主党を支持しているからなんだろうな。日教組も民主党支持だから、日教組の要請をむげには断れないんだ。

すべては選挙に勝って政権を維持することが最優先で、民主党はあからさまにそれを実行している。自民党は経験豊かで隠れてやっていたから、国民はそれほどひどい利益誘導優先の政治とは気がつかなかった。一部に鈴木宗男のような利益誘導を公然と肯定していた政治家もいたが、世論は彼を擁護はしなかった。

ゆるせない



日本の政治・行政が金縛り状態になって、にっちもさっちも行かなくなった最大の原因は、利益誘導型政治がもたらす利権癒着で一部の幸福のために大部分が犠牲になる矛盾が限界まで増大したからだろう。


小泉さんが成し遂げた政治的功績は、自民党をぶっ壊したことであろう。自民党の支持基盤・利権グループが反対することを断行して利益誘導を断ち切ったのである。象徴的には郵政民営化であり、郵政票は自民から離れた。
それでも小泉さんが選挙で大勝したのは、浮動票を引きつけたからである。

100325梅


小沢さんは浮動票に頼らずに確実に勝てる選挙をめざしているから、組織票を徹底して固める積りなんだろう。これまでの自民党の支持基盤を、アメとムチで民主支持へ鞍替えさせているのは周知の事実だ。


小沢さんが利益誘導で組織票を固めても参院選に勝てるとは限らない。世論次第では浮動票が民主離れに走ることだってあるのだ。世論によって、選挙の風向きが極端に変わることは前の衆院選・参院選ではっきりしている。


自民党以上に利益誘導を大っぴらに行うような民主党であれば、ぶっ壊れた方が国のためである。

その先は、政界再編である。参院選で民主が惨敗すれば民主党が割れて政界再編になるだろう。その方がすっきりすると思うのだが・・・・

参院選どーなる

大丈夫かなぁ? 民主党

.11 2009 政治 comment(0) trackback(0)
「大丈夫かなぁ~?」 とは思っていた。

心配だなァ


子ども手当、高校無償化、農業の個別所得補償、中小企業の減税、高速道路無料化など大盤振舞いする一方、暫定税率を廃止して入るお金は減らす。財源はムダ削減と埋蔵金で不足分をねん出する、と民主党の議員さんは口をそろえて言っていた。

不安はありながらも、「脱官僚」「予算のムダ削減」に期待して民主党に一票を投じた。

結局は37兆円の税収に対して95兆円の予算を組んで、補正を加えると100兆円近い歳出になる。 国と地方の長期債務は平成20年度末で778兆円もあるというのに、さらに50兆円近い国債を発行するようだ(今日の報道ではスッタモンダの末、44兆円以下に抑える方針を発表したが)。

家計で言えば、ローンを7800万円抱える年収370万円の家庭が更に500万円のローンを組んで、年間950万円の支出を予定しているということだ。個人だったらローンなんてとても組めないはずだ。

選挙中、民主党は財源はあると断言していた。税収が減ることは予想もしていなかったそうだ。

マニフェストに書いたことを本気で実現するつもりなら、もっと丁寧に実現性について事前に詰めておくべきだったろう。今更知りませんでしたで頬っかぶりしてはイケマセン。

聞こえません




今のところ、世論はまだ民主党を見捨ててはいない。バブル崩壊後の20年間、結局何も手を打つことが出来ず、日本をガタガタにした自民党にあいそをつかしたのだ。

民主党に政権が移って良かったことは、事業仕分けで予算のムダが国民の目の前で判定されたことだ。これは世論が一番評価していることだろう。これまでの成果はわずかだが、全体の1割程度の事業しかやっていないのだから、全部やれば相当の削減が出来る筈だ。

破産状態の国家財政なんだから、95兆円の予算を10%削減するよう各省庁に命令したらどうだろう。それぞれの省庁で事業仕分けをしてムダを洗い出すよう指示して大臣に責任を持たせて実行させる。まだ90%の事業が仕分けされていないのだから、まだまだ隠れたムダがあるはずだ。(補正予算でも電信柱を地中に埋める事業など、お金がない時にやる話かと思う)
これくらい思い切った指導力を鳩山さんが発揮出来たら、世間の目もずいぶんと変わるだろうに・・・・。


小沢さんがいるから




外交でも普天間基地移転問題が紛糾して、どう収まるのか予想がつかない。鳩山さんは「解決策はある。決断は自分がする」と断言しているが・・・。

この問題で日米の信頼関係が微妙になっている今この時、小沢さんが600人もの議員・後援者を引きつれて中国を訪問。アメリカ離れを強烈にアピールしているかのように見える。いたずらにアメリカに不信感を抱かせるだけだ。
鳩山さんがオバマ大統領に「私を信頼して下さい」と目を見て言ったというが、民主党がいまやっていることは、アメリカから見れば「全く信用の置けない政府」ということにならないのか? 鳩山さんががCOP15の際にオバマさんと話したいという申し出をアメリカが断り、普天間移設の日米作業部会が中止となり、日米同盟の進化の協議も延期となった。




日中同盟でも?


民主党が選挙で掲げたマニフェストをどこまで実現できるか? 
もともとマニフェストの中身で支持したわけではないので(「脱官僚」「ムダ削減」だけを期待していた)、ほどほどに実現できれば良いと思っている。現実に即して、優先順位の高いものから実行していけばよいのだろう。ただ、優先順位の判断基準をしっかりと定めておかないと世論の支持を得られない。結局は民主党が描く日本の将来像に向けた政策が優先されるべきなのだが、いまだに民主党は将来像を分かりやすく説明してはいない。

国家戦略室は今後の10年、20年先に日本をどういう国に育てていくかということを考える組織だと思ったが、眠り呆けているとしか思えない。このままでは、日本の将来の展望は開けず、暗いままだ。


スースー



脱官僚・天下り全面禁止は、日本郵政社長に斎藤次郎元大蔵次官を任命して、天下り全面解禁に転じてしまった(前回記事参照)。


大丈夫かなぁ

これでいいのか日本郵政

.09 2009 政治 comment(3) trackback(0)
政治のおはなし


先日のテレビで竹中平蔵さんが亀井静香さんをやりこめていた。
ことは郵政民営化の是非について。

シズカさんがヘイゾーさんを非難して
「あーたたちの民営化で国民は大迷惑をしている。地方の郵便局が減ってサービス低下がひどい」
「実際は、民営化してからは郵便局数は若干ですが増えています。減っていたのは民営化前のことです」とヘイゾーさんが数字のグラフを見せて反論。
シズカさんは「・・・・・」

「僻地で郵便配達の人が、配達のついでに貯金や年金のお金を郵便局へ持って行ってくれなくなったので、お年寄りが困っている」とシズカさん。
ヘイゾーさんは「郵便配達の人が集金業務をするのは服務規程にないことで、もぐりでやっていたこと。もし正式に業務として集金もやるということなら、服務規程を変えてやるべきです。ただし、横領などの事故が起こらないようによほどしっかりした仕組みを作らなければいけません。それでも、集金業務を郵便配達人にやらせるようにするのですか?」
シズカさんは「モゴモゴモゴ」で即答できず。

このやりとりを見ても、シズカさんは情に訴えて耳に快い理由をつけているが、いい加減な理由で郵政民営化を逆戻りさせようとしているのが分かる。

郵政票が目当て


民主党でもっとけしからんことは、日本郵政の人事。
12月6日(日)の日経朝刊の、「風見鶏」-公務員改革も先送り?が分かりやすい。

斎藤次郎元大蔵次官を日本郵政社長に起用した人事で、この公約(「天下り、あっせんの全面禁止」)はあっさりほごにされた。
斎藤氏の人事を正当化するために鳩山内閣が持ち出した定義が「天下りは府省庁が退職後の職員を企業、団体などに再就職させること、渡りは府省庁が退職後の職員を企業、団体などに再就職させることを複数繰り返すこと」というものだ。
府省庁には閣僚や官僚OBは含まれない。だから亀井静香郵政・金融担当相が選んだ斎藤氏は「渡り」に該当しない。野党時代に民主党が批判してきた、OBがあっせんする裏ルートも温存されてしまう。
各省があっせんしたことを認めなければ、天下りと認定されない恐れもあり、野党側は「天下りの全面解禁」と猛反発している。(以下略)

仲良し


郵政事業が天下りの温床になっていないか、無駄な事業・組織がないか、民間に任せた方が良い事業はないか、仕分けをお勧めする。

こんなことでは政権交代の意味がなくなる。
鳩山政権は何を犠牲にしてでも、連立維持を最優先させたいのだろうか・・・?

国民新党の仕分けを
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